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    管理人のコメント Hahahahaha! 〜カテゴリーだぜ〜

    タグ:GPU

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    1: 番組の途中ですが\(^o^)/です 2014/07/04(金) 09:01:41.48 ID:KfMihfVX0 BE:565250761-2BP(1000)
    Configurable TDPに最適化した「A10-7800」レビュー

    ●TDP 45W/65WのデュアルスペックAPU
     A10-7800は、第4世代のデスクトップ向けAPU「Kaveri」をベースにした製品。Steamrollerアーキテクチャの4コアCPUと、Graphics Core Nextアーキテクチャを採用した512コアのGPU「Radeon R7」を備える。
    CPUコアは定格3.5GHz、Turbo CORE時最大3.9GHz。GPUコアは最大720MHzで動作する。
     A10-7800は、先に発売されたA10-7850KやA10-7700Kのような「K」モデルではないため、CPUコアの倍率を上方に変更するオーバークロックには対応しない。
    一方、既存のAPUには無い特徴として、TDPが45Wと65Wのデュアルスペックとなっている。デフォルトでは65Wで動作するが、TDP調整機能「Configurable TDP」により45Wでの動作に対応する。AMDによれば、A10-7800は45W動作に最適化した製品であるとされている。

    テストシステム(A10-7800、A10-7850K)

    マザーボード ASUS A88X-PRO
    メモリ DDR3-2133 4GB×2(10-11-11-30、1.65V)
    ストレージ Crucial M4 128GB
    ビデオカード APU内蔵Radeon R7
    グラフィックスドライバ Catalyst 14.6 Beta RC2
    電源 Antec HCP-1200(1,200W 80PLUS GOLD)
    OS Windows 8.1 Pro Update 64bit

    3DMark11(Default)
    no title
    続きはコチラ

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    IT情報つめこみ速報|愛真田心@AMD
    AMDの最上位GPUとなる「Radeon R9 295X2」を搭載した、XFX製ビデオカード「R9-295X-8QFA」
    Radeon R 9シリーズとして初の、1枚の基板に2基のGPUを搭載したデュアルGPU構成のビデオカード。

    GPUにはフルスペック版のHawaiiコアを使用

    ストリームプロセッサ数は5632基(2816基×2)
    テクスチャーユニット数は352基(176基×2)
    ビデオメモリーも8GB(GDDR5 4GB×2)を搭載する。

    その上、動作周波数をRadeon R9 290Xの1000MHzから1018MHzにわかかながら引き上げられている。
    演算性能は最大で11.5TFLOPSを実現し、R9 290X×2基分より若干高めの演算性能となっている。

    冷却機構は空冷と水冷のハイブリッド式で、GPUコアの冷却に水冷を、そのほかの冷却に空冷を用いている。水冷部は簡易型となり、120mmラジエーターを装備している。

    外部電源端子は8ピン+8ピン。
    カードの消費電力は500W。
    電源ユニットの推奨スペックは、最低容量が1000W、28A出力が可能な12Vラインを備えた大容量モデルとされている。

    モニタ出力端子は、Mini DisplayPort×4、DVI×1。

    詳細情報:AMD Radeon R9 295X2
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