スポンサードリンク

    .

    管理人のコメント Hahahahaha! 〜カテゴリーだぜ〜

    タグ:朝日新聞

    56

    管理人のコメント日本文化チャンネル桜『頑張れ日本!全国行動委員会』が朝日に抗議するTシャツを着て山手線の駅をジャックしたwwwwwww

    続きはコチラ

    58

    管理人のコメント 大手メディア“朝日新聞”という肩書きで暮らしてきた妻たちが、絶対的プライドとママ社会での地位をも失いつつある。

    続きはコチラ

    ブログネタ
    日々の出来事 4 に参加中!
    10

    管理人のコメント朝日新聞の木村伊量社長は11日の記者会見で吉田調書について初めて『謝罪』したが…、一方の“慰安婦問題”については「強制連行」はなくても「自由を奪われた強制性」と主張を変えなかった…。

    続きはコチラ

    14

    管理人のコメント問題の『吉田調書』遂に、朝日新聞が報道に誤りがあったことを認め、訂正する方針であることが分かりました!!!

    続きはコチラ

    48

    管理人のコメントジャーナリストの池上彰氏(64)が、激白だ!朝日に対して最後通告『猶予は1ヶ月だ』キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!

    続きはコチラ

    29

    管理人のコメント朝日新聞 “慰安婦問題” にまたまた新事実が…!?福島みずほ氏、慰安婦裁判で朝日の虚報に合わせ証言工作疑惑か!?

    続きはコチラ

    10

    1: DQN ★@\(^o^)/ 2014/08/28(木) 08:29:50.61 ID:???0.net
    朝日新聞社は27日、週刊文春9月4日号の新聞用広告に、慰安婦問題をめぐって朝日新聞社の名誉と信用を著しく傷つける表現があるとして、朝日新聞への掲載を断った。

    文芸春秋は朝日新聞社に抗議した。

    朝日新聞社広報部は「当該の広告は論評の範囲を著しく逸脱し、本社の社会的評価を低下させるものであり、本社の広告掲載基準に基づいて掲載に応じられないと判断しました」としている。

    朝日新聞:http://t.asahi.com/fnx9

    続きはコチラ

    no title

    管理人のコメント高まるニホンの嫌韓、悪化する日韓関係は…『戦後最大のメディア犯罪』朝日新聞から全ては始まった・・・!!!

    続きはコチラ

    BlogPaint

    管理人のコメントシリア北部、過激派“イスラム国”による日本人が拘束された事件で2ch住民がISISに情報を提供したせいで最悪の事態に発展した噂も飛び交っている…

    続きはコチラ

    image16

    1: タイガードライバー(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 15:25:25.37 ID:hdEED7+00.net BE:764788229-PLT(16000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/o_yaruo.gif
    メディアの多様化やインターネットの普及に伴い、雑誌、書籍など紙媒体の需要は
    衰退傾向にある。なかでも凋落の流れが著しいのが"新聞"だ。日本新聞協会の発表によれば、
    昨年2013年の新聞発行部数は、スポーツ紙を合わせて4700万部。
    ピーク時である1997年の5377万部から、淀みのない"右肩下がり"のグラフになっている。

    それでも、日本は"新聞大国"だと言われている。確かに"世界の新聞発行部数"
    を見比べると、1位・読売新聞(約996万部)、2位・朝日新聞(約764万部)、3位・毎日新聞(約343万部)と、
    日本の新聞がトップ3を独占している。ただ、アメリカやヨーロッパに比べ極端に数が多い理由は"
    刷った数"を発行部数としているためであり、個人宅に配った数や店頭で販売された数ではない
    …というからくりもあるようだ。
    そんななか、NewsCafeでは「アナタが最も信用している新聞は?」というアンケートが
    実施されたらしい。ランキングとともに寄せられた声をご紹介しよう。


    http://okmusic.jp/#!/news/46034

    続きはコチラ

    1: レッドインク(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/08/09(土) 14:00:29.05 ID:H1IEWtji0.net BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
    (朝鮮日報日本語版) 【コラム】朝日新聞の孤立
    chousen
    2001年8月15日、朝日新聞は終戦の日に「歴史に対する責任」という社説を掲載した。「すべて天皇の名において『皇軍』への命令が下されたことを考えても、やはり天皇の戦争責任は免れない、というほかあるまい」としている。
    天皇の戦争責任論は当時も今も日本社会でタブーになっている。

    2005年3月27日、朝日新聞論説主幹だった若宮啓文氏は「風向計」というコラムで「いっそのこと島を譲ってしまい、『友情島』にしてもらう」という「夢想」を書いた。遠回しな表現だったが、独島(日本名:竹島)放棄を主張したのだ。

    日本語を学ぶ韓国人学生にとって、朝日新聞は貴重な教材だ。誤字が少なく、文法が正確だという理由だけではない。在日韓国人犯罪を扱った記事だ。
    他紙とは違い、朝日新聞は容疑者の韓国名を書かない。代わりに在日韓国人が日本で使用している日本名「通名」を記載する。言葉一つとっても在日韓国人に対する偏見を助長したくないということだ。

    今年8月5日と6日の朝日新聞に掲載された特集記事が、日本の社会を再び議論の渦に引き込んでいる。
    二日間にわたり5ページを割いた「慰安婦問題の本質 直視を」という記事だ。朝日はいくつかの誤報を公にして訂正した上で「慰安婦の強制動員はなかった」という日本社会で主流を成す主張を再度批判した。
    だが、日本社会では「朝日が間違いを認めた」と攻撃が相次いでおり、日本政府までこれに加勢している。

     旧日本軍の従軍慰安婦をめぐる朝日新聞の闘いは20年以上になる。加害者の国の新聞が常に被害者側に立って闘ってきたのだから、孤立し疲れが見えてきた。これを知恵を持って助ける方法が韓国政府にはあるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140809-00000729-chosun-kr
    続きはコチラ

    ddbceed19_20293

    254: ジャンピングエルボーアタック(関東地方)@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 19:05:44.76 ID:fGa0w+O/O.net
    マジレスそして長文。 

    俺が法務省にいた頃本当にあった話。 

    某証券会社の若い営業『A』が顧客を騙して大金を集め、
    そのまま行方不明になる事件が発生。 

    当初はAの単独犯と思われたが、
    捜査過程で『小田嶋』という男が浮上してくる。 

    「小田嶋さんはサザン・松任谷由美のゴーストライターで
    大人気のコンパクトカーのデザイナーでもある。
    小田嶋さんは芸能界を本当の意味で
    腕一本で渡り歩いている人だ」 

    Aは友人にそう語るほど小田嶋に心酔していたという。 
    しかし失踪直前、友人達に
    「俺が死んだら小田嶋に殺されたと思ってくれ」
    と語っていた。 

    警察はAの大金持ち逃げと失踪に
    小田嶋が深く関与していると考え、
    小田嶋に任意で事情を聞いていた。 

    しかしココで事件は更なる展開を見せる。 

    小田嶋は鎌倉の高級住宅である自宅に在宅中、
    急に二階にいた妻に 

    「事件の捜査で警視庁から
    迎えが来たから出かけてくる」

    と言い残したまま失踪してしまったのだ。 

    更に後日、自宅に身代金要求の脅迫状が届く。 

    脅迫状には切り取られた
    小田嶋の指が同封されていた。
    続きはコチラ

    data0504
    1: ニールキック(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 16:15:38.93 ID:I4YOIWcX0.net BE:961799614-PLT(13001) ポイント特典
    うそつき、脳で分かる?=活動領域で解明―京大
    時事通信 8月6日(水)6時17分配信

    脳の活動領域から正直者とうそつきの違いが分かったと、京都大の阿部修士特定准教授らの研究グループが発表した。

    報酬を期待する際に働く「側坐核」という領域の活動が活発な人ほど、うそをつく割合が高かったという。
    論文は7日、米科学誌ジャーナル・オブ・ニューロサイエンス(電子版)に掲載される。
    研究グループは20~30代の学生ら約30人を対象に、2種類の実験で脳活動を測定した。
    第1の実験は表示される画像に従ってボタンをうまく押せば、お金がもらえる仕組み。
    報酬への期待が大きい人は、側坐核の活動が活発だった。

    第2の実験ではコインの表裏を予測。正解するとお金がもらえるが、不正解だと失う。
    結果を予測してあらかじめ申告しておく場合と、心の中で予測するだけで当たったかどうかは自己申告に委ねる場合の2条件で試した。
    申告しない場合の正答率が不自然に高ければ、お金を得るためうそをついたと見なされる。
    この結果、第1の実験で側坐核の活動が活発な人ほど、第2の実験でうそをつく割合が高かった。
    第1実験で側坐核が活発だったのに、うそをつかなかった人は、理性的な判断や行動をつかさどる脳の領域
    「背外側前頭前野」がよく活動していた。
    阿部特定准教授は「食べ物や異性など、お金以外の欲に関しても同様の結果が出るか、研究を進めたい」と話している。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140806-00000013-jij-soci

    │・ω・`) 虚言癖が元で死刑囚になった帝銀事件の平沢貞道 オボ&ののちゃんでも死刑にはならんでしょ
    続きはコチラ

    asahisankei

    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 10:31:10.41 ID:???0.net
    さすがは、朝日新聞。と思わずうなりました。

    5、6の両日にわたって掲載された慰安婦報道の検証記事に、です。
    記者たちは、21年前の小社夕刊(大阪本社版)に載った記事まで引用する取材力を発揮し、
    一部の記事が誤報だったことを(32年の歳月を経てですが)認め、取り消しました。

    ところが、記事の内容とは裏腹に、「おわび」や「訂正」の見出しがひとつも見当たりません。
    これは大変な技術(世間ではごまかし、ともいいます)が必要です。

    そればかりではなく、1面では、社の偉いヒトが「慰安婦問題の本質 直視を」と読者に教え諭してくれています。
    「慰安婦問題」の本質を直視しないといけないのは、とんでもない誤報をした新聞側にあるのに大したものです。

    朝日の読者は、本当に優しいですね。
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140807/plc14080711350010-n1.htm

    続きはコチラ

    mmL

    1: キャプテンシステムρφ ★@\(^o^)/ 2014/08/07(木) 10:07:07.01 ID:???0.net
     コウモリといっても、主に果物を食べる草食で、身体からいい香りがするためにフルーツバットと呼ばれ、パラオだけでなく南太平洋諸国や中国南部、アフリカなど広い範囲で食べられているそうです。
    頭や内臓、皮も食べることができるので、調理法は1匹まるごと姿焼きや姿煮にするのがポピュラー。
    お祝いなど特別なときに食べる高級食材として珍重されていて……。

     ひと口食べてみると、密集して生えている短い毛が舌にまとわりつきます。
    自分の長い髪の毛が口に入ってしまったときに感じる舌触りとはまた異なる、もっとやわらかい動物の毛。
    私は小型犬を飼っているのですが、いたずらで前足を口に入れられたときの感触がもっとも近いかもしれません。

    パラオ料理はコウモリだけじゃない
     とはいえ、毛皮さえ丁寧にはがせば、意外にもすいすい食べ進められます。
    肉はちょっと野性味があるけれどやわらかく、大きな青唐辛子を入れて辛めに仕上げ、
    タロ芋でとろみをつけたココナツスープがよく絡んで、エキゾチックな味わいでした。

     パラオ料理は、もちろんコウモリだけではありません。
    主食はキャッサバやタロなどのイモ類。
    これを蒸かして食べるのが一般的です。
    また、戦時中に日本が統治していた影響もあり、庶民に人気の巻き寿司は「スシ」とか「マキ」と呼ばれ、いなり寿司などと並んでスーパーマーケットお惣菜コーナーの一画を占めていました。

     酒のおつまみとして、はしが止まらなかったのは、陸ガニを使った料理「ウカイブ」。
    パラオで人が暮らしている九つの島のうちのひとつ、ペリリュー島の名物だそうです。

     作り方はいろいろあるそうですが、私が食べたものは、新鮮な陸ガニの身を丁寧にほぐしてココナツミルクで煮込み、
    それを甲羅に詰めて、さらにココナツミルクをかけたものでした

     白濁したスープに浮かんでいるのは、羽を広げた小型のコウモリです。 
    おなかを上に、口を半開きにして、ちょっと恨めしげな顔で見上げています。 
    そんなパラオの郷土料理を食べてみたいと願ったのは、私です。 
    それは衝撃的な体験でした。 

     ★全文はソース先で
    http://www.asahi.com/and_w/life/SDI2014080121641.html

    続きはコチラ

    特選記事はコチラ!

    このページのトップヘ