スポンサードリンク

    .

    管理人のコメント Hahahahaha! 〜カテゴリーだぜ〜

    タグ:捏造報道

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    yoshida
    【画像】朝日新聞が引用したとされる小説の作者:吉田清治氏
    1: オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 13:35:16.88 ID:Qiw65ZSp.net
    他の新聞社は慰安婦問題をどう報じてきたのか。
    国立国会図書館に所蔵されているマイクロフィルムや記事を検索できる各社のデータベースなどを参考に、特に1980年代後半以降の読売新聞、毎日新聞、産経新聞の記事を調べた。

    論点は、朝日新聞が今回の特集で点検の対象とした、吉田清治氏(故人)をどう報じたか▽「慰安婦」と「女子挺身(ていしん)隊」を混同したか▽慰安婦問題を報じる際、「強制連行」という言葉を使ったか――の3点。 
    続きはコチラ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    朝日 サンゴ KY
    1: くじら1号 ★ 2014/07/28(月) 10:15:48.84 ID:???O
    『永遠の0』などの著書で知られる作家でNHK経営委員の百田尚樹氏が、NHK『ニュースウオッチ9』のキャスター・大越健介氏の発言に異議を唱えたことに対し、朝日新聞が「百田氏、NHK番組の強制連行発言に意見 放送法抵触か」の見出しで報じた。
    これに百田氏はツイッターで朝日新聞を批判している。

     発端は、大越氏が在日コリアン1世について「1910年の韓国併合後に強制的に連れてこられたり、職を求めて移り住んできた人達で、大変な苦労を重ねて生活の基盤を築いてきた」とコメントしたことだ。
     これに対し、百田氏が経営委員会で「日韓併合直後から強制連行があったように受け取られかねない」などと発言。

    これを朝日が前述の見出しで報じ、「放送法は委員の個別番組への干渉を禁じていて、同法に抵触する恐れがある」と説明。
    メディア論の専門家の「百田氏はこれまでも講演会などで政治的発言を繰り返してきたが、本音をあらわにした印象だ。
    職責の自覚がなく、適性を疑う。任命した首相や同意した国会の責任も問われる」というコメントも紹介した。

     これを受け、百田氏は放送法に抵触していないことをツイッターで表明。経営委の議事進行役の上村達男・委員長代行が放送法に抵触していなかったと述べたことも説明した。そして、百田氏は以下のように説明している。

    “「放送前の番組に干渉したなら放送法違反だが、放送後の番組に対して質問や感想を述べるのは問題ないはず」という私の主張に対し、朝日新聞は「放送後の番組でも、その後の番組内容に影響が出れば、放送法に抵触したと判断される可能性もある」と書いた。
    こじつけもそこまでするかという感じ。呆れる!”

     さらに、百田氏は朝日新聞が過去に「サンゴKY事件」という捏造報道をしたことを紹介し、朝日が「自虐思想が徹底している」と批判した。

    http://yukan-news.ameba.jp/20140726-8632/
    続きはコチラ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    Br1O4P0CAAAIv3i
    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/07/08(火) 12:05:59.73 ID:???0.net
    テレビ番組の街頭インタビューに登場した女性「秋本志保」さんがTwitterで話題だ。

    彼女の名前がテレビに紹介されたのは2009年の酒井法子の裁判傍聴に並ぶ姿の一度だけで、その際に「元親衛隊の一般女性『秋本志保』」さんと報じられ、 「彼女のそばにいたいので、裁判所の外にいます」と、インタビューを受ける映像が放送された。

    その翌年には、秋本さんにとてもよく似た女性が、押尾学の裁判傍聴にも並んでいる姿をワイドショーにインタビューされ、「マナブの十年来のファンで」などと発言した。

    2012年には木嶋佳苗死刑囚の裁判傍聴で、そして2014年の7月3日、 ASKA被告の保釈が行われた直後の東京湾岸署前では、ASKA保釈を出待ちするファンとして秋本さんそっくりの女性がテレビ番組のインタビューを受けている。

    ASKA被告保釈時には、テレビカメラに向かって「更生していい曲を届けてね」と発言している。

    この秋本志保さんによく似た女性は、ドラマ「相棒」のファンイベントや、 「踊るさんま御殿」の再現VTRにも出演している。

    一連の流れからネットユーザーの間では、秋本さんはたまたま街頭インタビューを受けたのではなく、やらせ街頭インタビューへのサクラ出演を仕事にする業界関係者なのではという疑念が高まっているようだ。

    また、2010年のW杯では中村俊輔選手の大ファンとして南アフリカに出没して取材を受ける
    「広島県から来た小比賀志帆さん 31歳」が、秋本さんにとてもよく似ていることが指摘されている。

    「小比賀志帆」という名前の女性は、かつて、長野県の田中前知事を追っかけるガングロギャルとしてもメディアに登場したこともあるようだ。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9018629/
    続きはコチラ

    特選記事はコチラ!

    このページのトップヘ