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    管理人のコメント Hahahahaha! 〜カテゴリーだぜ〜

    タグ:技術

    1: アルゼンチンバックブリーカー(チベット自治区)@\(^o^)/ 2014/07/30(水) 15:50:35.57 ID:KBXTVNpT0.net BE:273822876-PLT(13122) ポイント特典
    http://www.j-sd.net/nanoflowcell-quant-e-sports-limousine/

    塩水を燃料に走る自動車「 Quant E-Sports limousine」が公道テストへ!
    スイスの企業 nanoFLOWCELL社が、2014ジュネーブモーターショーで披露した塩水で走る自動車「QUANT e-Sports limousine」が公道デビューすることになりました。

    とてもユニークなデザインですが凄いのはこれだけではありません。この「QUANT e-Sports limousine」、パワートレインは従来のガソリンエンジンではなく、最近普及してきたハイブリッドや電気自動車でもなく、なんと燃料はなんと塩水!

    酸化還元反応を利用した発電によって4つのタイヤにそれぞれに直結された電気モーターに電力を送ることによって走るそうです。
    (理屈についてはイマイチ理解できていないのでSourceを見てください)
    no titleno title
    続きはコチラ

    bbd4a3
    1: キドクラッチ(宮崎県)@\(^o^)/ 2014/07/30(水) 09:10:37.79 ID:Ydd/SqKQ0.net BE:512899213-PLT(26000) ポイント特典
    黒マグロの国内養殖が本格化、海洋水産部 

    海洋水産部傘下の国立水産科学院未来養殖センターが、人工ふ化した黒マグロの稚魚2万匹を26日まで民間に無償で分譲する。
    ニューデイリー経済などが伝えた。

    同部は、養殖のための飼育管理技術を漁師に提供する。
    特に、養殖漁師は協約を通じて、分譲された稚魚が海洋の環境変化や低水温に耐えられる養殖用稚魚(3キログラム程度)に成長するまで、継続的に飼育管理技術を受けることができる。

    政府は今回の分譲を通じて、政府の水産分野における10の輸出戦略品目の1つに選定された、黒マグロ養殖の成功に弾みがつくと期待している。

    同部関係者は、「2~3年後に純粋な国産技術で養殖された、鮮度の高い黒マグロ(30キログラム以上)が国民の食卓の上に並ぶだろう」と話した。

    NNA.ASIA 2014.7.24
    http://nna.jp/free/news/20140724krw012A.html

    参考サイト
    近畿大学 近大マグロ
    http://www.flku.jp/aquaculture/tuna/
    http://www.kindai.ac.jp/about-kindai/pr/download-data/kindai-news/07.pdf

    >「韓国ではまだマグロの養殖技術がなく、技術が進んでいる和歌山県を視察場所に選んだ」
    クロマグロ完全養殖成功から1年。 - 和歌山県
    http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/000200/ren/web/ren7/maguro.html
    ※パクる気まんまんです 

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    shinka
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/08(火) 10:00:34.20 ID:0dZTo4vx0.net
    100年前まで空すら満足に飛べなかった人類が今じゃ…

    怖い、どこまで行くのだろ人間は、どこまで行ったら満足するんだろうか…

    なにか、後戻り出来ないレベルの進み方をしてる気がしてならない

    続きはコチラ

    1: 番組の途中ですが\(^o^)/です 2014/07/03(木) 08:14:41.94 ID:7kIGjQV10 BE:151463772-2BP(1000)
    生物模倣で大進化、デジカメの「目」 ソニーの挑戦

    ソニーは生物の目の構造をまねた曲面形状のイメージセンサーを開発した。
    デジタルカメラなどに搭載するCMOS(相補性金属酸化膜半導体)センサーは
    平面状が当たり前だが、今回のセンサーは中央部がくぼんだ半球状。
    まさに眼球の奥で像を結ぶ網膜を模した。
    暗い場所でも明るくノイズの少ない画像を撮影でき、
    レンズの小型・軽量化や低コスト化も可能になるという。
    CMOSセンサーで世界シェア首位の実力を証明した格好だ。

    生物の目をまねてセンサーを曲げてみた

     「最初の発想は生物の目をまねることだった」――。
    同社セミコンダクタテクノロジー開発部門の糸長総一郎デバイスマネジャーは
    曲面CMOSセンサーを開発した経緯をこう説明する。
    「なぜ目が生まれたのか、なぜ目は丸くなったのか、生物学の本で学ぶところから着手した」(糸長氏)。
    DSXBZO7360934001072014000001-PN1-17

    以下長いのでソース
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDZ30H8P_R00C14A7000000/

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    focused_v3
    via.Wired

    ――これらは、クリエイティヴ・ディレクターのフェルナンド・バーベラが、自身のTumblrプロジェクトで、未来の標識に記したメッセージだ。

    バーベラ氏が披露している、フォトショップでつくられた画像を通して、近未来を垣間見ることができる。

     このプロジェクトは、最初は「Medium」で書いていた投稿だった。
    しかし書きながら、バーベラ氏は視覚的な方法で近未来の街を再現したいと思ったのだ。
    画像をいくつかつくってみた彼は、このプロジェクトは視覚的なほうがよく伝わると判断し、「Signs From The Near Future」(近未来からの標識)というTumblrサイトをつくった。


     頭上のドローンを警告する道路標識、肉屋のカウンターにある3Dプリント合成肉の宣伝、ハイパーループで乗客にかかる重力の警告標識など、近未来のさまざまな場面の画像がある。

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/16(月) 12:54:33.08 ID:KeV5/o8q0.net
    曲を作ること、絵を描くことが大好きな奴が上達して
    かっこいい曲を作りたい、すごい絵を描きたいだけの奴は上達しない流れやめろ

    jyoutatumanga_r1_c1

    引用元: ・音楽でも絵でもとにかくこういう奴が上達していくパターンなんなの?

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    chikan

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/14(土)08:46:55 ID:rAImLWjlN
    サッカー選手「ぐあああああああああ!!!!!」

    女「 えっ」

    サッカー「いてええええ!!!」ジタバタ

    審判「ファウル!PK!」

    サッカー選手「やったぜ」ゴォール

    引用元: ・女「この人痴漢です!」グイッ サッカー選手「痛っ!!!!!」イタイヨー

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    140604_4kformat
    1: キャプテンシステムρφ ★ 2014/06/05(木) 10:37:58.10 ID:???0
    歴史は繰り返すのか。
    4Kテレビなんてまだまだ買えないし…と興味がなかった人にとっても、これは聞き逃せない話です。

    実は、ソニーで4Kコンテンツを買うと、それはソニーのテレビでしか再生できないんです。
    同様に、サムスンから買った4Kコンテンツはサムスンのテレビでしか見られません。

    つまり、4Kって美しいものなのに、またあの醜いフォーマット戦争が始まりつつあるんです。


    引用元: ・【IT】4Kでもフォーマット戦争勃発? ソニーとサムスン、他社互換性なし[6/5]

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    r-motor-300x250

    1: ツームストンパイルドライバー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/05/14(水) 21:06:18.94 ID:233FIqVj0.net BE:166938718-PLT(13025) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/mazu.gif
    中国が世界初のスーパーリニアモーターカーを開発中、最高速度は時速2900キロに

    2014年5月12日、香港紙・香港商報によると、中国は真空チューブ技術を利用した
    世界初のスーパーリニアモーターカーを開発しており、将来的にその最高速度は時速2900キロにも及ぶことになる。

    西南交通大学が中心となっている超電導技術研究所のプロジェクトで、中国の科学者が人を乗せた状態での
    高温超電導磁気浮上の環状軌道試験を初めて成功させた。
    プロジェクトを率いる●自剛(デン・ズーガン、●は登におおざと)博士によると、
    内部を真空にしたチューブの中を走るリニアモーターカーは、設計上では乗客を乗せない状態での最大速度は毎分50キロ出すことが可能になるという。

    この実験では環状真空チューブの半径が6メートルと小さいことから速度が大幅に制限されてはいるものの、
    世界初の真空輸送システムのプロトタイプを作り上げたことに意義があり、近い将来に運行を実現した上で新たな研究成果を発表する予定だという。

    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=87954

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1400069178/
    ・中国がスーパーリニアモーターカーを開発中 最高速度はなんと時速2900km なお日本のリニアは時速550km

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