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    管理人のコメント Hahahahaha! 〜カテゴリーだぜ〜

    タグ:ジャーナル・オブ・ニューロサイエンス

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    ddbceed19_20293

    254: ジャンピングエルボーアタック(関東地方)@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 19:05:44.76 ID:fGa0w+O/O.net
    マジレスそして長文。 

    俺が法務省にいた頃本当にあった話。 

    某証券会社の若い営業『A』が顧客を騙して大金を集め、
    そのまま行方不明になる事件が発生。 

    当初はAの単独犯と思われたが、
    捜査過程で『小田嶋』という男が浮上してくる。 

    「小田嶋さんはサザン・松任谷由美のゴーストライターで
    大人気のコンパクトカーのデザイナーでもある。
    小田嶋さんは芸能界を本当の意味で
    腕一本で渡り歩いている人だ」 

    Aは友人にそう語るほど小田嶋に心酔していたという。 
    しかし失踪直前、友人達に
    「俺が死んだら小田嶋に殺されたと思ってくれ」
    と語っていた。 

    警察はAの大金持ち逃げと失踪に
    小田嶋が深く関与していると考え、
    小田嶋に任意で事情を聞いていた。 

    しかしココで事件は更なる展開を見せる。 

    小田嶋は鎌倉の高級住宅である自宅に在宅中、
    急に二階にいた妻に 

    「事件の捜査で警視庁から
    迎えが来たから出かけてくる」

    と言い残したまま失踪してしまったのだ。 

    更に後日、自宅に身代金要求の脅迫状が届く。 

    脅迫状には切り取られた
    小田嶋の指が同封されていた。
    続きはコチラ

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    data0504
    1: ニールキック(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 16:15:38.93 ID:I4YOIWcX0.net BE:961799614-PLT(13001) ポイント特典
    うそつき、脳で分かる?=活動領域で解明―京大
    時事通信 8月6日(水)6時17分配信

    脳の活動領域から正直者とうそつきの違いが分かったと、京都大の阿部修士特定准教授らの研究グループが発表した。

    報酬を期待する際に働く「側坐核」という領域の活動が活発な人ほど、うそをつく割合が高かったという。
    論文は7日、米科学誌ジャーナル・オブ・ニューロサイエンス(電子版)に掲載される。
    研究グループは20~30代の学生ら約30人を対象に、2種類の実験で脳活動を測定した。
    第1の実験は表示される画像に従ってボタンをうまく押せば、お金がもらえる仕組み。
    報酬への期待が大きい人は、側坐核の活動が活発だった。

    第2の実験ではコインの表裏を予測。正解するとお金がもらえるが、不正解だと失う。
    結果を予測してあらかじめ申告しておく場合と、心の中で予測するだけで当たったかどうかは自己申告に委ねる場合の2条件で試した。
    申告しない場合の正答率が不自然に高ければ、お金を得るためうそをついたと見なされる。
    この結果、第1の実験で側坐核の活動が活発な人ほど、第2の実験でうそをつく割合が高かった。
    第1実験で側坐核が活発だったのに、うそをつかなかった人は、理性的な判断や行動をつかさどる脳の領域
    「背外側前頭前野」がよく活動していた。
    阿部特定准教授は「食べ物や異性など、お金以外の欲に関しても同様の結果が出るか、研究を進めたい」と話している。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140806-00000013-jij-soci

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