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    管理人のコメント Hahahahaha! 〜カテゴリーだぜ〜

    カテゴリ:アニメ / ゲーム / 漫画 > SS/漫画

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/01(月) 17:14:18.86 ID:d6Nkj6Lq0.net
    栗山「斎藤、お前は2軍スタートだ」

    斎藤(く…栗山さんだ……テレビで見たことあるぞ)

    斎藤(しかも今僕が着てるのって…ファイターズのユニフォーム…!)

    斎藤「2軍ですか…頑張ります!」

    栗山「…そ、そうか」


    黒木「どうしたんですか?」

    栗山「いや、いつもの斎藤と目付きが違ったように見えてな」

    黒木「目付きが?」

    栗山「ああ…なんというか純粋な目というのか…なんだろうな」

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/02(火) 11:04:05.41 ID:rmubi+ZA0.net
    俺「…よくわからないからこれで譲ってくれ」金塊スッ

    奴隷商人「ほ、ホアアアアアッ!?」失禁

    ガチャリ

    俺「さあ出ろ」

    奴隷少女「…」スタスタ

    カチャリ

    奴隷商人「ホアアアアアッ!?手錠を外すんですかい!?」

    俺「ああ、必要ない」

    奴隷少女「…!!」

    俺「さあお前は自由だ、好きなところへ行け」

    奴隷少女「…!!」

    奴隷商人「ほ、ホアアアアアッ!?」失禁

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/28(金) 09:26:27.33 ID:nBL6Shuzr.net
    姫「もー退屈なの退屈ぅー」

    賢者「と言われましてもねぇ、私にはどうすることも」

    姫「そんな工□ボディしてて何も出来ないなんてやっぱりBBAは」

    賢者「何か言いました?」

    姫「いやなんでもないです」ガクブル

    賢者「はぁ……それにしてもこの状況は」

    姫「いったい何でこんなところ(>>3)にいるんだろう」

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/27(木) 09:20:24.37 ID:QX4uIcQB0.net
    マッチ売りの少女「え…?全部…?」

    俺「ああ、全部だ」

    マッチ売りの少女「倉庫にもありますけど…」

    俺「オーケー、そいつもいただこう」

    マッチ売りの少女「あの…失礼ですが…マッチを買うというのは…」

    俺「するんだろ、S○X?」

    マッチ売りの少女「あ、はい…倉庫のも合わせると…」電卓ポチポチ

    マッチ売りの少女「ざっと計算しても9年…私二十歳になっちゃいますけど」

    俺「構わん、だから…二十歳になるまで俺といろ」

    マッチ売りの少女「…!!」キュキュキュキューン

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/24(月) 21:22:47.94 ID:rh7/sb9UM.net
    美少女「お母さんは? 一人で公園まで来たの?」

    幼女「うん。滑り台が好きなの」

    美少女「そっかぁ。……お家は近所? 一人で平気?」

    幼女「平気だよ。私ね、いつも一人なの」

    美少女「(複雑な家庭の子なのかな……?) じゃあ、お姉ちゃんと遊ぼっか!」

    幼女「>>5

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/24(月) 00:46:46.50 ID:wBAzT1ll0.net
    藤岡「……」

    夏奈「お、おはよ……」

    藤岡「あ、うん、おはよう……」

    藤岡(……えっ、なにこれ)

    夏奈「えっ、と……」

    夏奈「シャ、シャワー浴びて来る!」トタタ

    藤岡「えっ、あっ、いっ、いってらっしゃい……」

    藤岡「……」

    藤岡「……」

    藤岡「えっ?」

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/23(日) 16:03:41.70 ID:2GwANGzQ0.net
    妹「腹筋もいいですけど、ちゃんと背筋もしてくださいね?」

    兄「背筋とかめんどくせーよ」

    妹「腹筋と背筋のバランスがおかしいと将来腰を痛めてしまうことになります」

    兄「そうなのか」

    妹「あと、どうせ筋トレするなら他の筋トレもやってみましょう」

    兄「他の?」

    妹「兄さんは筋トレ初心者ですから、よく聞いてくださいね」

    兄「お前は上級者なのか」

    妹「ふふ、さてどうでしょう」

    妹「まずは筋繊維を痛める順序を考えましょう」

    兄「筋繊維?順序?」

    妹「ともかく黙って聞いてください」

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/21(金) 19:08:54.42 ID:7IppoMiU0.net
    後輩「な、なに言ってるんですか、生徒会長……?」

    生徒会長「私、友くんと付き合うことにしたから。だから別れてくれる?」

    後輩「は!? え、え!?」

    後輩「う、嘘ですよね……? そんな、だって……」

    後輩「だって俺、生徒会長の為に毎月のバイト代全部つぎ込んで貴金属をプレゼントしたし……」

    後輩「それに、それに生徒会長がマンションが欲しいっていうからを借金して買ってあげたじゃないですか!?」

    後輩「それなのにどうして! 生徒会長が結婚するまで処○でいたいっていうからキスだってまだなんですよ!?」

    生徒会長「あ、ちなみに友くんとは既にセクスしたから」

    後輩「え!?」

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/19(水) 10:48:37.56 ID:akSkse8m0.net
    彼女「えっ…あ、そう…うん、わかった仕方ないよね仕事だもん」

    俺「ごめんね…」



    俺「…というのは実は真っ赤な嘘」

    俺「一人寂しく誕生日を過ごそうとしている彼女の家へ突然行って」

    俺「サプライズしてやろうって寸法だ」

    俺「そしてこの指輪を渡し、結婚を申し込みたい」



    彼女「…っていうのは演技」

    彼女「間男君呼んでイチャラブやりまくりの楽しい誕生日が過ごせそうwww」

    彼女「ウルトラハッピーwww」

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/18(火) 09:57:15.88 ID:yCDtG94d0.net
    校門前

    筋肉体育教師「オラァァァァ走れ遅刻すんぞオラァァァァ!!!」

    俺「…フン」スタスタ

    お前ら「チッ…肉団子が」ボソ

    筋肉体育教師「待てコラおいコラ」ガシッ

    お前ら「…ギ口り」

    筋肉体育教師(な…なんて目つきだ…まるで獣!!!)ゾクゾクッ

    筋肉体育教師「は、早く教室へ行きなさ…!!」

    俺「命拾いしたな、雑魚が」スタスタ

    お前ら「チッ…ミートボールが」スタスタ
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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/15(土) 17:36:20.66 ID:ArF4Tnay0.net
    凛「じゃあ、誰?というか、ここはどこ?」

    医者「君はライブの途中に倒れてここの病院に搬送されたんだよ」

    凛「ライブ?記憶が…混乱して…」

    医者「少し無理をし過ぎて混乱してるようだね。しっかり休息をとりなさい」


    >>3「凛!」

    医者「ほら、この人のことを思い出せるかい?」

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/15(土) 18:30:40.55 ID:Y3GR8ayF0.net
    友奈「えー、ちょっとだけだから! 少しだけでいいから!」

    東郷「……だめ、です」

    友奈「うー、どうしてもだめ?」

    東郷「……」コクッ

    友奈「ほんとにほんとにだめ?」

    東郷「……」コクッコクッ

    友奈「そっかぁ……」

    東郷「……」

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    204: 以下、VIPがお送りします 2014/11/15(土) 00:31:23.52 ID:T6f9KzZ2P
    夜10時
    見滝原の住宅街を並んで歩くゴルゴとほむらの姿があった。ゴルゴは両手に二つのスーツケースを提げている。
    ほむら「反応があるところからもうすぐよ」
    ほむらは手のひらに輝くソウルジェムを乗せながら歩いている。
    二人が歩みを進めるたびにぼおっと輝くソウルジェムの光が強くなっていくようで、二人は今、魔女化したマミを倒すべくその居場所に向かって歩いているところなのだ。

    ほむら「正直、魔女化したマミと戦うことになるとは思っていなかったけど、彼女は私たち魔法少女の中でもずば抜けて強い存在だったわ。
     それが魔女化したとなると、私たち4人が揃っても勝てるかどうかわからない」
    ゴルゴ「・・・
     -これに…特に魔力を込めることはできるか…?」
    ゴルゴは上着のポケットに手を入れると、一発のライフルの銃弾を取り出した。ほむらは一瞬不思議そうに見ていたが、
    ほむら「・・・いいわ、やってみる」
    ゴルゴから弾を受け取り、パアァァァァッという光と共に魔力を強く込めた。
    ゴルゴ「・・・」
    再び受け取り返して、ポケットにしまい直すゴルゴ。
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    116: 以下、VIPがお送りします 2014/11/14(金) 01:48:07.92 ID:bUTy/0tsR
    朝8時前
    見滝原中学校に向かう通学路をまどかとさやかがともに歩いている。
    さやかは腕をぶんぶん振り回しながら
    さやか「昨日のあたしどうだった?だいぶ慣れてきた感じっしょ」
    まどか「うん、かっこよかったよ。だんだん上手くなってきているみたい」
    二人は昨夜、マミと東郷に加わって行った魔女退治についての話をしている。

    さやか「でもさ、やっぱり二人には全然かなわない感じ。まあマミさんはわかるけどさ、あの東郷さん。あの動き何なの?ありえないっしょ」
    さやかが肩を落としてふうと溜め息をつく
    まどか「あはは・・・なんかあの人は特別な感じだもん。仕方ないよ」
    続きはコチラ

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    1: 以下、VIPがお送りします 2014/11/13(木) 00:19:56.26 ID:0qGp/vX3B
    魔法少女父「そうだっ!失踪した私の娘の日記を見るとあの子はキュウべえというやつに魔法少女にされて、それからおかしくなってしまったんだ!
     初めは楽しげな内容だったのに徐々に様子がおかしくなっていく。そして私たち両親があの子の異変に気づき始めた頃とも合致するんだ」
     
    葉巻の煙を吹きだすゴルゴ
    ゴルゴ「…その日記はあるのか…?」
    父「もちろん持ってきてある!読んでみてくれ!」

    (パラパラ)
    ゴルゴ「・・・」

    父「どうだっ!?世界的スナイパーの君にこういう話をしても荒唐無稽と思われるかもしれないが、私にはその日記は真実を書いているとしか思えないのだ!」

    パラパラ
    ゴルゴ「わかった・・・依頼を受けよう・・・」
    父「おおっ!感謝するっ!Mr.トウゴウ!」

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/11(火) 12:56:14.51 ID:DnYopBfD0.net
    JK「ありがとう、でもお金無いの」

    飛脚俺「金ならいらねぇ、走れればそれで良いのさ」

    JK「ほんと?ありがとう!!」

    飛脚俺「わかったらさっさと俺の顔面に乗りな!!」

    JK「うん!!」ポムッ

    飛脚俺「しっかりつかまってろよ?」

    JK「わかった!!でもちょっと股のとこくすぐったぃ」モジモジ

    飛脚俺「レディ…………ゴッ!!!」ギュゥゥゥン

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/24(金) 09:34:27.82 ID:oaNMrQ500.net
    俺「ここが俺が通う幼稚園か…」

    ガラッ

    俺「…」スッ

    園児たち「おじちゃん誰?」

    俺「今日からお前達のおともだちになる男だ」

    園児たち「うっそだーおじちゃんおっさんだもん」ゲラゲラ

    俺「やれやれ俺はここでも一人ぼっちか…」


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/22(水) 11:15:05.42 ID:mUKKjjCz0.net
    俺「…俺は地獄で燃え盛る炎…やめておけ火傷じゃすまないぜ」

    お嬢様「ねえあれが良いわパパ」

    パパ「あんな生意気そうな奴隷が良いのか?」

    お嬢様「生意気な男を屈服させ足を舐めさせるのが良いんじゃない」

    俺「フッ…」

    お嬢様「笑っていられるのは今のうちよ、覚悟なさい」

    お嬢様「あなたもすぐに私に跪き懇願して足を舐めるようになるわ」

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